デジタルアーツ株式会社

URLフィルタリング・総合セキュリティソリューションで国内シェア首位。企業・教育機関向けに情報セキュリティを提供

3秒でわかる要点

何を得られるか

URLフィルタリング国内首位のセキュリティメーカー。企業・教育機関向けに情報セキュリティを提供。

補足URLフィルタリング(i-FILTER)・メールセキュリティ(m-FILTER)など情報セキュリティ製品を企業・教育機関向けに開発・提供する専門メーカー。国内URLフィルタリング市場で首位シェアを持ち、GIGAスクール構想対応で公共市場でも存在感を拡大。FY2025売上99.8億円・平均年収618.3万円・平均勤続6.8年。

今の勢い

FY2027売上150億円を目指す。URLフィルタリング(i-FILTER)・メールセキュリティ(m-FILTER)など情報セキュリティ製品を企業・教育機関向けに開発・提供する専門メーカー。

補足FY2025売上99.8億円・平均年収618.3万円・平均勤続6.8年。

向いている人

URLフィルタリング・総合セキュリティソリューションで国内シェア首位。国内URLフィルタリング市場で首位シェアを持ち、GIGAスクール構想対応で公共市場でも存在感を拡大。

補足URLフィルタリング首位シェアの製品を持つ専門メーカーで、セキュリティエンジニアとしてコア技術から次世代クラウドセキュリティまで一貫した専門性を習得できる。

概要

上場区分
東証スタンダード
業種・業界
情報セキュリティ / ソフトウェア開発
領域
URLフィルタリング、総合セキュリティソリューション、校務DX
本店住所
東京都渋谷区神宮前3-23-4

目次

事業セグメント

企業セキュリティ事業

主な職種: セキュリティエンジニア・PM・CS

企業のネットワークセキュリティを守るURLフィルタリング製品(i-FILTER)・メールセキュリティ(m-FILTER)・ファイル暗号化など複数の情報セキュリティ製品を開発・提供する。リモートワーク・クラウド利用の拡大に対応した次世代型セキュリティゲートウェイへの移行や、AIを活用した脅威検知機能の強化も進めている。

公共市場事業

主な職種: 営業・PM・カスタマーサクセス

全国の教育委員会・学校向けにGIGAスクール構想対応の校務DXセキュリティソリューションを提供する。1人1台デバイス配備に伴うデバイス管理・アクセス制御・学習データ保護など、教育機関特有のセキュリティニーズに応える製品・サービスを展開している。

その他セキュリティソリューション

主な職種: クラウドエンジニア・AIエンジニア・PM

リモートワーク・クラウド利用の拡大により生まれた新しいセキュリティニーズに対応するクラウドベースのセキュリティソリューションやAI・機械学習を活用した脅威検知製品を開発・提供する。既存のURLフィルタリング技術を進化させ「総合セキュリティメーカー」への転換を担う事業。

こんな人に合っている

情報セキュリティの専門技術を深く磨きたい

URLフィルタリング首位シェアの製品を持つ専門メーカーで、セキュリティエンジニアとしてコア技術から次世代クラウドセキュリティまで一貫した専門性を習得できる。

成長フェーズの組織で幅広い経験を積みたい

272名規模の専門企業で、製品開発・営業・カスタマーサクセスにわたる幅広い仕事に関与しやすい環境がある。

デジタルアーツ株式会社の要点

  • 情報セキュリティの国内リーディングカンパニー。URLフィルタリング技術で国内シェア首位。
  • 売上93億円(FY2025年度)、従業員101名。東証スタンダード上場企業。
  • 企業向けセキュリティソリューション、教育機関向けの校務DX支援などで成長中。
  • 中期経営計画(FY2025~FY2027)で売上150億円を目指す(CAGR17%)。
  • セキュリティ事業の新規開拓・拡充、公共市場シェア拡大、人材投資を重点領域に推進。

会社の要約

URLフィルタリング国内首位のセキュリティメーカー。FY2027売上150億円を目指す

URLフィルタリング(i-FILTER)・メールセキュリティ(m-FILTER)など情報セキュリティ製品を企業・教育機関向けに開発・提供する専門メーカー。国内URLフィルタリング市場で首位シェアを持ち、GIGAスクール構想対応で公共市場でも存在感を拡大。FY2025売上99.8億円・平均年収618.3万円・平均勤続6.8年。

会社は何の事業をやっているのか

国内首位のURLフィルタリング製品で企業向け安定収益を確保しつつ、GIGAスクール構想対応の公共市場と新領域クラウドセキュリティで「総合セキュリティメーカー」への転換を推進

企業セキュリティ事業

◼ この事業で働くと

  • 募集中の職種:セキュリティエンジニア、プロダクトマネージャー、カスタマーサクセス
  • 採用の勢い:○ 既存製品の深掘りと次世代セキュリティ製品への移行を担う人材需要がある(推測)
  • 組織フェーズ:安定運用。URLフィルタリングで国内首位を確保した安定事業基盤。クラウド対応次世代版への移行を推進中

どんな仕事か 企業のネットワークセキュリティを守るURLフィルタリング製品(i-FILTER)・メールセキュリティ(m-FILTER)・ファイル暗号化など複数の情報セキュリティ製品を開発・提供する。リモートワーク・クラウド利用の拡大に対応した次世代型セキュリティゲートウェイへの移行や、AIを活用した脅威検知機能の強化も進めている。

誰を相手にするか 大手企業・中堅企業のIT部門・セキュリティチーム。長期的な信頼関係を基盤とした既存顧客が中心

入社したら何をするか セキュリティエンジニアは顧客のセキュリティニーズを受けてURLフィルタリング機能の設計・実装・改善を担当する。プロダクトマネージャーはセキュリティ市場の動向を分析し次の製品ロードマップを策定し、カスタマーサクセスは顧客の製品導入・活用を支援する。

公共市場事業

◼ この事業で働くと

  • 募集中の職種:営業、プロダクトマネージャー、カスタマーサクセス
  • 採用の勢い:○ GIGAスクール構想第2期の予算配分に伴い、教育機関向け営業・カスタマーサクセスの需要がある(推測)
  • 組織フェーズ:拡大中。GIGAスクール構想第2期で予算拡大が見込まれる成長フェーズ。教育機関向け専任体制を拡充中

どんな仕事か 全国の教育委員会・学校向けにGIGAスクール構想対応の校務DXセキュリティソリューションを提供する。1人1台デバイス配備に伴うデバイス管理・アクセス制御・学習データ保護など、教育機関特有のセキュリティニーズに応える製品・サービスを展開している。

誰を相手にするか 全国の教育委員会・公立学校・私立学校。政策担当者やパートナーシステムインテグレーターとの連携も重要

入社したら何をするか 営業は教育委員会へのセキュリティ提案・製品デモを実施し、学校のセキュリティ課題に最適なソリューションを提案する。カスタマーサクセスは導入後のトラブルシューティング・ユーザー教育・継続活用支援を担当する。

その他セキュリティソリューション

◼ この事業で働くと

  • 募集中の職種:セキュリティエンジニア(クラウド)、AI・MLエンジニア、プロダクトマネージャー
  • 採用の勢い:○ クラウドセキュリティ・AI脅威検知の新製品開発を担う技術人材の需要がある(推測)
  • 組織フェーズ:新設期。クラウドベースのセキュリティとAI活用脅威検知という新領域への投資・開発フェーズ

どんな仕事か リモートワーク・クラウド利用の拡大により生まれた新しいセキュリティニーズに対応するクラウドベースのセキュリティソリューションやAI・機械学習を活用した脅威検知製品を開発・提供する。既存のURLフィルタリング技術を進化させ「総合セキュリティメーカー」への転換を担う事業。

誰を相手にするか クラウド利用・リモートワークを推進している企業のセキュリティ担当部門。既存顧客へのアップセルと新規開拓の両面で展開

入社したら何をするか クラウドセキュリティ製品の機能設計・実装から顧客向けソリューション提案まで幅広く担う。AI・機械学習を使った脅威検知精度の向上や、既存製品との統合ソリューション開発に取り組む。

3つの事業を比べる

企業セキュリティ事業 公共市場事業 その他セキュリティソリューション
仕事のタイプ URLフィルタリング・脅威管理製品の開発・提供 校務DXセキュリティの営業・導入支援 クラウドセキュリティ・AI脅威検知の新製品開発
成長率 安定(既存製品でシェア首位を維持) 成長(GIGAスクール第2期で需要拡大) 新興(クラウド移行需要を取り込み中)
組織フェーズ 成熟・次世代移行フェーズ 拡大中 立ち上げ・投資フェーズ
採用の勢い 中(製品開発・CSの継続採用) 中(営業・CS人材) 中(クラウド・AI技術者)
特に多い職種 セキュリティエンジニア・PM・CS 営業・PM・カスタマーサクセス クラウドエンジニア・AIエンジニア・PM

どんな相手に、どんな仕事をしているのか

大手企業・中堅企業のIT部門・セキュリティチームと全国の教育委員会・学校が主要顧客。製造業・金融・通信・官公庁など業種は幅広く、URLフィルタリングや校務DXセキュリティを長期継続契約で提供している。パートナーシステムインテグレーター経由での販売も多い。

公開事例なし。有報によると主要顧客は大手企業・中堅企業のIT部門および全国の教育委員会・学校。企業セキュリティ顧客はURLフィルタリング製品(i-FILTER)・メールセキュリティ(m-FILTER)等を、公共市場顧客はGIGAスクール対応の校務DXセキュリティソリューションを利用している。

この顧客層と働くことで得られるもの

企業セキュリティ事業では、業種横断の多様なIT部門とセキュリティ課題に向き合うことで、ネットワークセキュリティ・メール・ファイル管理など幅広いセキュリティ技術の専門性が身につく。公共市場事業では政策連動ビジネスの経験と教育機関特有のニーズへの対応力が磨かれる。国内首位シェアの製品を持つ企業で積んだセキュリティ専門知識は、市場価値の高いキャリア資産になる。

今後の戦略

公開資料に明確な戦略開示なし

なぜその方向に進むのか

業績と働く環境

今の勢い

売上99.8億円・272名の情報セキュリティ専門企業。FY2027売上150億円(CAGR17%)を目指す

  • 売上高(FY2025): 99.8億円(2025年3月期)

URLフィルタリング首位の企業セキュリティ事業とGIGAスクール対応の公共市場事業が売上を支えている

  • FY2027売上目標成長率: 50.3%(FY2027目標(2027年3月期))

FY2025比+50.3%(150億円)という積極的な中期目標。CAGR17%の成長率はセキュリティ市場の拡大と一致している

  • 中期計画CAGR(FY2025〜FY2027): 17%(FY2025〜FY2027)

セキュリティ市場の平均成長率(10〜15%)を上回るFY2027売上150億円達成に向けた積極的な成長率目標

働く環境のリアル

人は定着しているか

  • 平均勤続年数: 6.8年(情報サービス業界平均と同程度の水準)

セキュリティ専門企業として専門知識を深める環境があることを示している

  • 平均年齢: 34.3歳(IT業界平均と比べてやや若い組織構成)

比較的若いセキュリティ専門家が中心の組織で、成長フェーズの人材構成を示している

有報記載の平均勤続年数6.8年・平均年齢34.3歳(2025年3月期)は、比較的若い専門家集団でのセキュリティ特化キャリアを示している。272名規模でURLフィルタリング国内首位の専門メーカーとして、セキュリティ技術の深い専門性を蓄積している。

人は成長できるか

  • FY2027売上成長目標: +50.3%%(CAGR17%はセキュリティ市場の平均成長率(10〜15%)を上回る目標設定)

中期計画での積極的な成長目標が、事業拡大フェーズでの採用・育成投資を示唆している

中期計画でFY2027売上150億円(FY2025比+50.3%)という目標のもと、セキュリティ事業の成長・公共市場開拓・人材投資の3つの重点領域に継続投資が見込まれる。成長フェーズへの貢献意欲を持つ人材には活躍の機会がある。

多様な人が活躍しているか

  • 多様性指標: 非開示%(情報サービス業界平均との比較不可)

有報・公開資料からは詳細な多様性指標が確認できなかった

公開資料の範囲では女性管理職比率など詳細な多様性指標は確認できなかった。採用選考の場で直接確認することを推奨する。

働き方と報酬

  • 平均年間給与: 618.3万円(情報セキュリティ・ソフトウェア業界の中小規模企業水準と同程度。URLフィルタリング首位シェアを持つ専門メーカーとしての処遇水準。)
  • その他: 企業セキュリティ・公共市場・新製品開発の各領域でのキャリアパスを選択可能。国内首位シェアの製品を持つ専門企業で、セキュリティ技術の深い専門性を磨ける環境がある。

有価証券報告書記載の全従業員平均であり、職種・等級・年齢別の分布は開示されていません

この会社が人に投資している先

URLフィルタリング首位の安定基盤を活かしながら、GIGAスクール対応の公共市場開拓・クラウドセキュリティ新製品開発・人材投資の3方向で総合セキュリティメーカーへの転換を推進している

  • 中期計画で「人材投資」を3つの重点領域の一つに明示し、営業・開発・カスタマーサクセスの各部門を強化するための社員数増加と生産性向上施策を推進
  • GIGAスクール構想第2期の予算配分に対応した公共市場向けの組織・製品体制の拡充

新卒にとって: セキュリティ専門企業として技術力を磨く環境がある一方、272名規模のため大手企業的な育成制度は限定的。自ら学ぶ姿勢が重要で、配属される事業セグメントと職種を選考で確認することが重要 中途にとって: セキュリティエンジニア・営業・プロダクトマネージャーの各専門領域で即戦力の需要がある。既存製品拡大と新製品開発の両面で、専門性を持つ中途人材には活躍の機会が広がっている

この会社で働くということ

「情報セキュリティの国内首位製品を持つ専門企業で、技術の深掘りとGIGAスクール対応の新市場開拓を両立できる環境」

仕事のリアル

セキュリティエンジニア・プロダクトマネージャーの場合

URLフィルタリング(i-FILTER)やメールセキュリティ(m-FILTER)などの製品開発・改善を担当する。顧客のセキュリティニーズ(新しい脅威への対応、クラウド移行対応)を受けて機能設計・実装・テストを行い、次世代型セキュリティゲートウェイへの移行やAI脅威検知機能の強化にも取り組む。

顧客のIT部門・セキュリティチームと対話しながら、社内の営業・カスタマーサクセスと連携して製品ロードマップを推進する

公共市場営業・カスタマーサクセスの場合

GIGAスクール構想に対応した校務DXセキュリティソリューションを教育委員会・学校向けに提案・導入支援する。政策連動ビジネスの特性として行政担当者との交渉・プレゼンが多く、教育機関特有のニーズ(個人情報保護・学習デバイス管理)を理解した提案が求められる。

全国の教育委員会・学校のセキュリティ担当者、パートナーSIerと協力しながら導入・活用を支援する

企業向けセキュリティ営業・カスタマーサクセスの場合

大手企業・中堅企業のIT部門に対してセキュリティ製品の提案・デモ・導入支援・継続活用促進を担当する。既存顧客へのクロスセル・アップセルと新規顧客開拓の両面で、セキュリティ課題のヒアリングから最適なソリューション提案まで一貫して担う。

企業のIT部長・セキュリティマネージャーと継続的な関係を築き、社内のエンジニア・技術サポートと連携して課題解決を進める

ここで得られるもの

キャリアの成長

URLフィルタリング国内首位シェアの製品を軸に、メールセキュリティ・ファイル暗号化・クラウドセキュリティと幅広い情報セキュリティ領域の専門知識が身につく。272名規模のコンパクトな組織のため、製品開発から顧客対応まで幅広く関与できる経験の密度が高い環境がある。

国内URLフィルタリング市場で首位シェア(公開資料)。平均勤続6.8年で専門性を深める定着率

新卒にとっては:272名規模の専門企業のため大手的な育成制度は限定的。自ら学ぶ姿勢が前提となる。

中途にとっては:セキュリティ経験者は既存製品の深掘りと新製品開発の両面で即戦力として活躍できる。

暮らしとの両立

平均年間給与618.3万円は情報セキュリティ・中小規模ソフトウェアメーカーとして標準的な水準。272名規模の専門企業ならではの、部門をまたぐ連携のとりやすさとフラットな組織文化が特徴。セキュリティ技術の習得に集中できる環境がある。

平均年間給与618.3万円・平均年齢34.3歳・平均勤続年数6.8年(有報2025年3月期)

やりがい・貢献

企業のネットワークセキュリティを守るURLフィルタリング製品と、全国の子どもたちのデジタル環境を安全にする校務DXセキュリティという、社会的意義の高い仕事に取り組める。サイバー脅威が高度化する中で、セキュリティ専門メーカーとして社会インフラを守る役割を担っている。

URLフィルタリング国内首位シェア。GIGAスクール構想第2期に対応した公共市場への展開を推進中

こんな人に合っている

情報セキュリティの専門技術を深く磨きたい

URLフィルタリング首位シェアの製品を持つ専門メーカーで、セキュリティエンジニアとしてコア技術から次世代クラウドセキュリティまで一貫した専門性を習得できる。

  • 有報・決算の記述と自分の志向を照らし、ミスマッチがないか確認する。
  • 選考や面談で配属・案件のイメージを具体的に確認する。

成長フェーズの組織で幅広い経験を積みたい

272名規模の専門企業で、製品開発・営業・カスタマーサクセスにわたる幅広い仕事に関与しやすい環境がある。

  • 中期計画でFY2027売上150億円(CAGR17%)の成長フェーズに乗れる。
  • 有報・決算の記述と自分の志向を照らし、ミスマッチがないか確認する。

社会的意義のあるセキュリティ分野でキャリアを築きたい

企業向けセキュリティと教育機関向け校務DXセキュリティという社会インフラを守る仕事で、サイバー脅威が増大する中での重要性が高まっている。

  • 有報・決算の記述と自分の志向を照らし、ミスマッチがないか確認する。
  • 選考や面談で配属・案件のイメージを具体的に確認する。

教育・公共分野のDX推進に関わりたい

GIGAスクール構想第2期に対応した公共市場事業では、全国の教育委員会・学校向けにセキュリティソリューションを展開し、教育DXの安全基盤を担う仕事ができる。

  • 有報・決算の記述と自分の志向を照らし、ミスマッチがないか確認する。
  • 選考や面談で配属・案件のイメージを具体的に確認する。

知っておいてほしいこと

小規模組織の育成環境

272名規模のため、大手企業のような体系的な研修制度や人材育成プログラムは限定的。OJTと先輩からのメンタリングが中心となり、自主的な学習意欲が前提となる

入社後の育成プログラムの具体的な内容と、先輩エンジニアによるメンタリング体制について選考時に確認するとよい

セキュリティ専門領域への集中

情報セキュリティ専門メーカーとして、セキュリティ以外の多様なIT領域(汎用システム開発・大規模インフラ等)のキャリアパスは限定される。セキュリティ専門性の深化には最適だが、幅広い技術領域を経験したい場合は環境が異なる

希望する専門領域(製品開発・公共市場営業・企業向けCS等)と配属先の実態を採用選考で確認するとよい

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